「ロシアとアメリカ、月と火星の有人飛行ロードマックの共同作成に同意」、「月のせいにするのはやめよう」


2015年3月28日付けのスプートニクニュースに「ロシアとアメリカ、月と火星の有人飛行ロードマックの共同作成に同意」という記事が書かれています。

NASAのCharles Bolden長官がカザフスタンのバイコヌール宇宙基地を訪問している際にそのようなことを話したとの事。

2015年3月30日付けのUCLA Newsroomに「月のせいにするのはやめよう」という記事が掲載されています。満月の日には出生数が多くなるや犯罪が増えるなどの話を聞きますが、統計的にはそのようなことは起きてないとの事。UCLAの科学者が解説記事を書いています。

Photo:Moonbase Alphaで月面に立つ宇宙飛行士達。Image Credit: NASA

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