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彩華ラーメン

ようやく自転車に乗れる時間ができたので、天理市の彩華ラーメンまで行ってみました。BRM601中部600後自転車に乗るのは初めて。写真はその彩華ラーメン。


まずは自転車ログ。

青山付近

出発は8時。写真は青山付近。青山を抜けていつもと同じく平野の交差点を通って関津峠を越えて信楽方面に向かいます。大石トンネルを越えて国道307号に出たら右折。協和CCへ左折して湯舟を通って和束へ到着。

和束ローソン

和束ローソンは自転車乗りでいっぱい。自転車を楽しむ人たち増えましたねえ~。
ここまで約2時間で少しエネルギー切れだったのでパンとコーヒー牛乳で補給。最後にトイレを借りて再出発。和束ローソンを出て62号線を登って行きます。童仙坊へ左折を直進して少し走れば62号線のピーク。その後は時々茶畑に向かう軽トラに気をつけながら国道163号に向かって九十九折りの急坂を下っていきます。163号線に出たら左折。車の多い道ですのであまり長居したく無し。笠置へ向かってひた走ります。

橋を渡る

そして橋を渡って笠置駅の方へ向かいます。笠置から奈良方面に行く場合、4号線か33号線の2つのルートがあるのですが、4号線はかなりの急坂なので33号線を選択。川沿いに33号線を走って途中で173号線へ左折。

細道1

173号線は初めて通りましたが、かなりの細道でした。でも傾斜もそれほどきつくなく木陰で涼しいので良い感じ。走ってたら向こうからやってくるリカンベントと遭遇。リカンベントなんて珍しいと思ったら外人さんが乗っててまたびっくり。「ダムに行きたい」との話だったけど、多分ダムは外人さんがやってきた方向だとおもうっていうと、「なら今日はもういいか~」と言ってました。その後はリカンベントについて少し話しておわかれ。
173号線を抜けたら少しだけ国道369号線をはしって大柳生町で県道46号線へ。そして矢田原町で186号線に。和束ローソンでは沢山の自転車乗りの方々がいましたが、笠置以降はリカンベントの外人さん以外には一人も会わず。皆さんどこら辺走ってるんでしょうか?信楽方面?

細道2

さて186号線、最初はしっかりした幅広の道でしたが登って行くとこちらも細道に。抜け道になっているのかファミリーカーのような車が時々やって来ます。注意しながら登って行きます。
そして名阪国道(25号線)の下を通って192号線の桜峠へ。
この道、名阪国道のΩカーブwほぼ直線で結ぶ道。どんな道なのか、走るのは今回初めて。

細道3

この道がまたもや細道。それも終始コンクリ舗装の急坂。登りはきつそうとういうか多分逆から自転車で登るのは無理っぽいほどの急坂で驚きました。
下りきったところでΩカーブですので一度離れた名阪国道と再び合流。もう一度名阪国道をくぐって天理の街へ。天理大学の巨大な構造物の前を通って彩華ラーメンに到着。

チャーハン

ちょうど到着時間が12時だったので少し並んでお昼。ラーメンとチャーハンを注文。ラーメン冒頭の写真です。ラーメンおいしかったけどちょっとしょっぱめだったか。チャーハンでは無く不通のご飯にすればよかったかも。
その後は奈良市街を通るコースで帰路に。桜峠を登って行く気は無し。奈良市街で2回ほど対向車が無理な右折をしてきてブレーキ。思わず声が出てしまいました。やはり都会は走りにくい。

加茂ローソン

そのまま平地を通って暑さにやられて加茂駅前のローソンに緊急避難。ここのローソンイートインスペースが大きいので助かります。コーラと水、ガリガリ君で体を冷やします。
そして再出発。加茂駅からは橋を渡って旧道を使って和束へ。加茂ローソンで充分補給してきたので和束ローソンはパス。湯舟に向かう途中で往路でも会ったリカンベントの外人さんにすれちがってびっくりしたけど向こうは気がつかなかった様子。しかしその後も暑く想像以上に水分を失ってきたのがわかったので、湯舟の自販機で小休止して水分補給。その後は往路と同じく大石トンネルを通って関津峠を越えて帰宅。
帰宅時間は16時半頃でした。走行距離は140kmほど。

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http://getumen.com/chari/wp-content/uploads/sites/5/20130617-IMGP0066-005.jpghttp://getumen.com/chari/wp-content/uploads/sites/5/20130617-IMGP0066-005-150x150.jpgyoko99自転車ログ奈良方面
ようやく自転車に乗れる時間ができたので、天理市の彩華ラーメンまで行ってみました。BRM601中部600後自転車に乗るのは初めて。写真はその彩華ラーメン。 まずは自転車ログ。 (自転車ログはこちら。) 出発は8時。写真は青山付近。青山を抜けていつもと同じく平野の交差点を通って関津峠を越えて信楽方面に向かいます。大石トンネルを越えて国道307号に出たら右折。協和CCへ左折して湯舟を通って和束へ到着。 和束ローソンは自転車乗りでいっぱい。自転車を楽しむ人たち増えましたねえ~。 ここまで約2時間で少しエネルギー切れだったのでパンとコーヒー牛乳で補給。最後にトイレを借りて再出発。和束ローソンを出て62号線を登って行きます。童仙坊へ左折を直進して少し走れば62号線のピーク。その後は時々茶畑に向かう軽トラに気をつけながら国道163号に向かって九十九折りの急坂を下っていきます。163号線に出たら左折。車の多い道ですのであまり長居したく無し。笠置へ向かってひた走ります。 そして橋を渡って笠置駅の方へ向かいます。笠置から奈良方面に行く場合、4号線か33号線の2つのルートがあるのですが、4号線はかなりの急坂なので33号線を選択。川沿いに33号線を走って途中で173号線へ左折。 173号線は初めて通りましたが、かなりの細道でした。でも傾斜もそれほどきつくなく木陰で涼しいので良い感じ。走ってたら向こうからやってくるリカンベントと遭遇。リカンベントなんて珍しいと思ったら外人さんが乗っててまたびっくり。「ダムに行きたい」との話だったけど、多分ダムは外人さんがやってきた方向だとおもうっていうと、「なら今日はもういいか~」と言ってました。その後はリカンベントについて少し話しておわかれ。 173号線を抜けたら少しだけ国道369号線をはしって大柳生町で県道46号線へ。そして矢田原町で186号線に。和束ローソンでは沢山の自転車乗りの方々がいましたが、笠置以降はリカンベントの外人さん以外には一人も会わず。皆さんどこら辺走ってるんでしょうか?信楽方面? さて186号線、最初はしっかりした幅広の道でしたが登って行くとこちらも細道に。抜け道になっているのかファミリーカーのような車が時々やって来ます。注意しながら登って行きます。 そして名阪国道(25号線)の下を通って192号線の桜峠へ。 この道、名阪国道のΩカーブwほぼ直線で結ぶ道。どんな道なのか、走るのは今回初めて。 この道がまたもや細道。それも終始コンクリ舗装の急坂。登りはきつそうとういうか多分逆から自転車で登るのは無理っぽいほどの急坂で驚きました。 下りきったところでΩカーブですので一度離れた名阪国道と再び合流。もう一度名阪国道をくぐって天理の街へ。天理大学の巨大な構造物の前を通って彩華ラーメンに到着。 ちょうど到着時間が12時だったので少し並んでお昼。ラーメンとチャーハンを注文。ラーメン冒頭の写真です。ラーメンおいしかったけどちょっとしょっぱめだったか。チャーハンでは無く不通のご飯にすればよかったかも。 その後は奈良市街を通るコースで帰路に。桜峠を登って行く気は無し。奈良市街で2回ほど対向車が無理な右折をしてきてブレーキ。思わず声が出てしまいました。やはり都会は走りにくい。 そのまま平地を通って暑さにやられて加茂駅前のローソンに緊急避難。ここのローソンイートインスペースが大きいので助かります。コーラと水、ガリガリ君で体を冷やします。 そして再出発。加茂駅からは橋を渡って旧道を使って和束へ。加茂ローソンで充分補給してきたので和束ローソンはパス。湯舟に向かう途中で往路でも会ったリカンベントの外人さんにすれちがってびっくりしたけど向こうは気がつかなかった様子。しかしその後も暑く想像以上に水分を失ってきたのがわかったので、湯舟の自販機で小休止して水分補給。その後は往路と同じく大石トンネルを通って関津峠を越えて帰宅。 帰宅時間は16時半頃でした。走行距離は140kmほど。