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馬越峠への登り

両足のしかも表と裏の筋肉が攣りつつ、左ビンディングをはずした走法で何とか乗り切った信州峠。NANASまで降りてきて塩昆布を食べて塩分補給してみたりして、馬越峠へ挑みます。写真は馬越峠の上り口部分。


PC1までで軽い頭痛と吐き気、食欲不振、尿意無しというおそらく軽い脱水症になっていたのをあまり深く考えず登ってしまった信州峠。両足の表裏が同時に攣ってピンとした棒のようになってしまった足をだましだまし使って何とか上りきりNANASまで降りてきました。しかし目の前には次の馬越峠が。NANASで効くのか効かないのか判らないままとにかく塩分補給だと塩昆布を食べて再出発しました。
馬越峠へ左折するといきなりの九十九折。すごいです。延々と続いているのが判ります。つまり今は最も見たくない気が滅入る風景ってことです。しかし前に進んでいかないとゴールが近づいてきませんので仕方が無くペダルに力を込めて登っていきます。でも足が攣るのは依然として直らず。ある力以上を入れるとたちまち両足が攣ってしまいます。
でもこの馬越峠、信州峠より200mほど余分に登らなくてはいけないのですが、信州峠に比べると道はなだらか。馬越峠、馬でも越えられるから馬越峠かな?馬は越えられないけど鹿は越えられるような峠はあるよなあ~それなら鹿越峠になるはずだし~だからなだらかなのか?でもひよどり越えでは義経が「鹿も四足、馬も四足」といったから関係ないか~でもあれは下りだなあ~などと意味わからないことを考えつつ淡々と登っていけたのは本当に有り難かったです。淡々と登って馬越峠の頂上に。到着したのは17時10分頃。NANASを出たのは16時10分頃でしたので1時間ほどかかりました。

馬越峠

頂上の南相木村の看板の前で一枚。
後は小海大橋へ向かって下って行きます。下りだと足が攣る心配がないのでとても楽。もはや重力に身を任せて漕ぐことはせず下って行きます。でも昨年の宇都宮1000では下り途中で前輪が道路の溝にはまったか何かで突然バーストして派手に転倒してるので下り恐怖症気味。あの時はアスファルトの固さが身に沁みました。骨折しなかったのは運が良かった。ですのであまりスピードは出さずに40キロ近辺で下って行きます。

141号へ

小海トンネルをくぐって小海大橋を渡って141号線に右折。時間は17時40分ごろ。既に日がかなり傾いてきてます。日没までに折り返しのPC2につけるかどうか。141号もかなりの下りで飛ばせます。でも帰りにはここを登ってこなければならないのであまり喜んでもいられませんが。

野沢西

141号線を野沢西まで。時間は18時20分ごろ。滑川大橋を曲がる頃に初めて折り返しの方達に気が付きました。早い早い。日没が近くなっているのでかなり急ぎましたが小田井の交差点に着く前に暗くなってきたのでコンビニで停車。相変わらず食欲がなくガリガリ君で補給し夜間装備を整えます。今回はキャットアイ520×2とKingPowerK2×1。まだ街中なので520×2のみ点等させます。しばらく走って小田井の交差点を左折。追分へ向かいます。
この追分へと続く道、最初は平坦なのですが追分に進むにつれてかなりの登りです。足を攣らないようにゆっくり登っていきます。あたりはもはや完全に暗くなっていました。結構な山道ですが抜け道になってるのでしょうか?車も多いので気をつけて登っていきます。標高1000m付近まで登ってやっとの思いで追分の交差点へ。ここの区間辛かったです。

追分交差点

追分の交差点で信号待ち。この信号なかなか変わらず。5分くらい待ってたでしょうか?待ってるときに偶然にもnanさんが折り返してきてしばしお話。

折り返し

そしてようやく折り返しのPC2セブンイレブン借宿店に到着。時間は19時50分頃でした。相変わらず食欲なし。しかし何か食べないととミートソースのスパゲッティなどで補給。相変わらず尿意もあまりなし。ここで相方に電話。一応無事だけどかなり参っていることなど報告。相方より足が攣る対策としてはとにかく水分を取ったほうが良くそれにはポカリなどが良いとの情報が。そこでポカリを補給したり。そのうちにse7enさん達が到着。またまた追いつかれてしまいました。se7enさん達が夕食を食べている間に出発。かなり冷えてきたのでアームウオーマ、レッグウオーマそしてウインドブレーカを着込みます。野沢西までは下りです。
来た道を折り返します。追分の交差点を左折。ちょっと行ったところで参加者の方が止まっています。「大丈夫ですか?」と声をかけて進んでいったらすぐさまミスコース。かっこ悪いです。元のコースに復帰し、かなり暗い夜道でしたのでKingPowerK2も点等させて下って行きます。そして野沢西に到着。141号線に左折して徐々に登っていきます。この段階になってやっと体調が回復してきたようでこのブルベで初めて尿意を感じて野沢西ちょっと先にあったコンビニでトイレ休憩。

野沢西先のコンビニで休憩

相方から聞いたように水分も補給。この間にご夫婦で参加されていた方に抜かれました。
そして夜の141号線を再出発。淡々と登っていきます。体調が回復してきたか、信州峠などに比べると傾斜が緩いためか、恐れていた小海周辺の登りもそれほどきつくなく、淡々と登っていくことができて何よりでした。足もビンディングをつけていてももはや攣る事もなし。でも疲れてるのでゆっくり登っていきます。
海ノ口を通過して野辺山への本格的な登り。今回のブルベ、往路に信州峠と馬越峠と2つの峠があることが強調されていますが、実は復路にも野辺山と精進湖という2つのいわば峠があるのです。野辺山は標高およそ1400m。まずは海ノ口先の九十九折を登っていきます。交通量の多い道なのでそれほど傾斜はきつくなく助かりました。車も時々通るだけ。淡々と登っていきます。

野辺山への最後の登坂車線が終わる

そして最後の登坂車線が終了。その後野辺山への直線の登りが。これが結構きつかった。

野辺山直前のローソン

そして登り終了直前にあるローソンで休憩。時間は23時半頃。数人の参加者の方々が休んでました。ここで再び白髪さんと再会。食欲はまだ復活せず、信州峠用に背中に入れておいたドーナツの残りなど少し食べてこれからの下りに備えて滑り止めつき軍手も装着して寒さに備えて再出発。
ローソンから少し登れば野辺山の最高地点。付近に鉄道最高地点があるはずなのですが暗くてわからず。電波望遠鏡など見たかったのですがそれも見えず。そこからは清里を通って韮崎まで一気に下ります。
下りは早くてあっという間に韮崎へ。往路でも通った船山橋北詰交差点を右折。20号線に入ります。どうやらここまでは無事に帰ってこれたようでなにより。20号線は交通量も多いのですが道が広いので走りやすい。基本的に下り基調なので甲府までも一気に下ります。

竜王立体

甲府にはいると竜王立体。3つほど立体があるのですが全て軽車両通行止めでしたので下道を通って行きます。BRM神奈川BBSでも話題になっていた下小河原の交差点を見落としてしまい歩道を通って復帰。少し眠気を感じてきたので直後のコンビニでブラックコーヒーを摂取。そこから7キロほど登ってやっとPC3セブンイレブン甲府中道店へ到着です。時間は2時半頃。

PC3

ここで白髪さんと再会。精進湖を登りさえすればくだりだけですねえ~などとお話します。体調もだいぶ回復してきたようで、足が攣ることはなくなってきました。しかし食欲はあまりなし。眠気覚ましにと持ってきた歯磨きセットで歯を磨いてみたり。そして精進湖への登りのためウインドブレーカを脱いで再び出発。

精進湖トンネル

情進湖への登りは野辺山への登りより少しきつめでした。でもここも基本的には幹線道路。信州峠よりは全然楽でした。左右口トンネルを通り精進湖トンネルを通って精進湖へ到着。写真は精進湖トンネル。ここを通過するときはうれしかった。精進湖には4時15分。次第に夜が明けてきました。精進湖から本栖湖へは最後の登りです。

本栖湖

左手に本栖湖を見ながら上って行きます。

最後の登り

そしてついにBRM509沼津軽井沢400最後の登りに到着!おそらく標高983m。

富士宮市に突入

しばらく下って富士宮市に突入。時間は4時50分頃。

富士山

左側にはきれいな富士山が。

やっと空腹を感じましたね

ここでやっと空腹を感じてきたので途中のサークルKで補給。ホットドックとコーヒー。両方とも暖かいものにして温まります。この下りが結構寒かったので。後は基本的に下るだけ。時々道を登ってくるロードレーサーの方に挨拶しつつ、ほとんど車が来ない道を慎重に下って行きます。

富士宮駅

下りきって富士宮の街へ。写真は富士宮駅。時間は6時くらいでした。

タンクローリ

しばらく走ってるとタンクローリーに追い抜かれて交差点でちょうど追いついたので一枚。誰かのブログの真似です。誰だったかな。

ようやくゴール

そしてようやくゴールのローソン沼津小諏訪店に到着。時間は7時ちょっとすぎでした。ようやく長い長い23時間が終わりました。無事に帰ってこれて何よりでした。最後の買い物は何にしようかと考えて、遊泳場のお風呂のためにシャンプーを購入。それからはゆっくり帰って、遊泳場には8時頃到着。受付をしてまずはお風呂。お風呂でちょうどnanさんと再会しました。30分ほど先に到着したらしい。お風呂のあとは2時間ほど就寝。ケルビムのS原さんが帰ってきたところでちょうど目が覚めました。
少しお話して輪行で帰宅。お風呂に入って2時間寝たのでそれほど眠くなく順調に乗り継ぎをこなして14時半ごろ無事に自宅に帰ってこれました。

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http://getumen.com/chari/wp-content/uploads/sites/5/20090514-IMGP0242.jpghttp://getumen.com/chari/wp-content/uploads/sites/5/20090514-IMGP0242-150x150.jpgyoko99自転車ログ
両足のしかも表と裏の筋肉が攣りつつ、左ビンディングをはずした走法で何とか乗り切った信州峠。NANASまで降りてきて塩昆布を食べて塩分補給してみたりして、馬越峠へ挑みます。写真は馬越峠の上り口部分。 PC1までで軽い頭痛と吐き気、食欲不振、尿意無しというおそらく軽い脱水症になっていたのをあまり深く考えず登ってしまった信州峠。両足の表裏が同時に攣ってピンとした棒のようになってしまった足をだましだまし使って何とか上りきりNANASまで降りてきました。しかし目の前には次の馬越峠が。NANASで効くのか効かないのか判らないままとにかく塩分補給だと塩昆布を食べて再出発しました。 馬越峠へ左折するといきなりの九十九折。すごいです。延々と続いているのが判ります。つまり今は最も見たくない気が滅入る風景ってことです。しかし前に進んでいかないとゴールが近づいてきませんので仕方が無くペダルに力を込めて登っていきます。でも足が攣るのは依然として直らず。ある力以上を入れるとたちまち両足が攣ってしまいます。 でもこの馬越峠、信州峠より200mほど余分に登らなくてはいけないのですが、信州峠に比べると道はなだらか。馬越峠、馬でも越えられるから馬越峠かな?馬は越えられないけど鹿は越えられるような峠はあるよなあ~それなら鹿越峠になるはずだし~だからなだらかなのか?でもひよどり越えでは義経が「鹿も四足、馬も四足」といったから関係ないか~でもあれは下りだなあ~などと意味わからないことを考えつつ淡々と登っていけたのは本当に有り難かったです。淡々と登って馬越峠の頂上に。到着したのは17時10分頃。NANASを出たのは16時10分頃でしたので1時間ほどかかりました。 頂上の南相木村の看板の前で一枚。 後は小海大橋へ向かって下って行きます。下りだと足が攣る心配がないのでとても楽。もはや重力に身を任せて漕ぐことはせず下って行きます。でも昨年の宇都宮1000では下り途中で前輪が道路の溝にはまったか何かで突然バーストして派手に転倒してるので下り恐怖症気味。あの時はアスファルトの固さが身に沁みました。骨折しなかったのは運が良かった。ですのであまりスピードは出さずに40キロ近辺で下って行きます。 小海トンネルをくぐって小海大橋を渡って141号線に右折。時間は17時40分ごろ。既に日がかなり傾いてきてます。日没までに折り返しのPC2につけるかどうか。141号もかなりの下りで飛ばせます。でも帰りにはここを登ってこなければならないのであまり喜んでもいられませんが。 141号線を野沢西まで。時間は18時20分ごろ。滑川大橋を曲がる頃に初めて折り返しの方達に気が付きました。早い早い。日没が近くなっているのでかなり急ぎましたが小田井の交差点に着く前に暗くなってきたのでコンビニで停車。相変わらず食欲がなくガリガリ君で補給し夜間装備を整えます。今回はキャットアイ520×2とKingPowerK2×1。まだ街中なので520×2のみ点等させます。しばらく走って小田井の交差点を左折。追分へ向かいます。 この追分へと続く道、最初は平坦なのですが追分に進むにつれてかなりの登りです。足を攣らないようにゆっくり登っていきます。あたりはもはや完全に暗くなっていました。結構な山道ですが抜け道になってるのでしょうか?車も多いので気をつけて登っていきます。標高1000m付近まで登ってやっとの思いで追分の交差点へ。ここの区間辛かったです。 追分の交差点で信号待ち。この信号なかなか変わらず。5分くらい待ってたでしょうか?待ってるときに偶然にもnanさんが折り返してきてしばしお話。 そしてようやく折り返しのPC2セブンイレブン借宿店に到着。時間は19時50分頃でした。相変わらず食欲なし。しかし何か食べないととミートソースのスパゲッティなどで補給。相変わらず尿意もあまりなし。ここで相方に電話。一応無事だけどかなり参っていることなど報告。相方より足が攣る対策としてはとにかく水分を取ったほうが良くそれにはポカリなどが良いとの情報が。そこでポカリを補給したり。そのうちにse7enさん達が到着。またまた追いつかれてしまいました。se7enさん達が夕食を食べている間に出発。かなり冷えてきたのでアームウオーマ、レッグウオーマそしてウインドブレーカを着込みます。野沢西までは下りです。 来た道を折り返します。追分の交差点を左折。ちょっと行ったところで参加者の方が止まっています。「大丈夫ですか?」と声をかけて進んでいったらすぐさまミスコース。かっこ悪いです。元のコースに復帰し、かなり暗い夜道でしたのでKingPowerK2も点等させて下って行きます。そして野沢西に到着。141号線に左折して徐々に登っていきます。この段階になってやっと体調が回復してきたようでこのブルベで初めて尿意を感じて野沢西ちょっと先にあったコンビニでトイレ休憩。 相方から聞いたように水分も補給。この間にご夫婦で参加されていた方に抜かれました。 そして夜の141号線を再出発。淡々と登っていきます。体調が回復してきたか、信州峠などに比べると傾斜が緩いためか、恐れていた小海周辺の登りもそれほどきつくなく、淡々と登っていくことができて何よりでした。足もビンディングをつけていてももはや攣る事もなし。でも疲れてるのでゆっくり登っていきます。 海ノ口を通過して野辺山への本格的な登り。今回のブルベ、往路に信州峠と馬越峠と2つの峠があることが強調されていますが、実は復路にも野辺山と精進湖という2つのいわば峠があるのです。野辺山は標高およそ1400m。まずは海ノ口先の九十九折を登っていきます。交通量の多い道なのでそれほど傾斜はきつくなく助かりました。車も時々通るだけ。淡々と登っていきます。 そして最後の登坂車線が終了。その後野辺山への直線の登りが。これが結構きつかった。 そして登り終了直前にあるローソンで休憩。時間は23時半頃。数人の参加者の方々が休んでました。ここで再び白髪さんと再会。食欲はまだ復活せず、信州峠用に背中に入れておいたドーナツの残りなど少し食べてこれからの下りに備えて滑り止めつき軍手も装着して寒さに備えて再出発。 ローソンから少し登れば野辺山の最高地点。付近に鉄道最高地点があるはずなのですが暗くてわからず。電波望遠鏡など見たかったのですがそれも見えず。そこからは清里を通って韮崎まで一気に下ります。 下りは早くてあっという間に韮崎へ。往路でも通った船山橋北詰交差点を右折。20号線に入ります。どうやらここまでは無事に帰ってこれたようでなにより。20号線は交通量も多いのですが道が広いので走りやすい。基本的に下り基調なので甲府までも一気に下ります。 甲府にはいると竜王立体。3つほど立体があるのですが全て軽車両通行止めでしたので下道を通って行きます。BRM神奈川BBSでも話題になっていた下小河原の交差点を見落としてしまい歩道を通って復帰。少し眠気を感じてきたので直後のコンビニでブラックコーヒーを摂取。そこから7キロほど登ってやっとPC3セブンイレブン甲府中道店へ到着です。時間は2時半頃。 ここで白髪さんと再会。精進湖を登りさえすればくだりだけですねえ~などとお話します。体調もだいぶ回復してきたようで、足が攣ることはなくなってきました。しかし食欲はあまりなし。眠気覚ましにと持ってきた歯磨きセットで歯を磨いてみたり。そして精進湖への登りのためウインドブレーカを脱いで再び出発。 情進湖への登りは野辺山への登りより少しきつめでした。でもここも基本的には幹線道路。信州峠よりは全然楽でした。左右口トンネルを通り精進湖トンネルを通って精進湖へ到着。写真は精進湖トンネル。ここを通過するときはうれしかった。精進湖には4時15分。次第に夜が明けてきました。精進湖から本栖湖へは最後の登りです。 左手に本栖湖を見ながら上って行きます。 そしてついにBRM509沼津軽井沢400最後の登りに到着!おそらく標高983m。 しばらく下って富士宮市に突入。時間は4時50分頃。 左側にはきれいな富士山が。 ここでやっと空腹を感じてきたので途中のサークルKで補給。ホットドックとコーヒー。両方とも暖かいものにして温まります。この下りが結構寒かったので。後は基本的に下るだけ。時々道を登ってくるロードレーサーの方に挨拶しつつ、ほとんど車が来ない道を慎重に下って行きます。 下りきって富士宮の街へ。写真は富士宮駅。時間は6時くらいでした。 しばらく走ってるとタンクローリーに追い抜かれて交差点でちょうど追いついたので一枚。誰かのブログの真似です。誰だったかな。 そしてようやくゴールのローソン沼津小諏訪店に到着。時間は7時ちょっとすぎでした。ようやく長い長い23時間が終わりました。無事に帰ってこれて何よりでした。最後の買い物は何にしようかと考えて、遊泳場のお風呂のためにシャンプーを購入。それからはゆっくり帰って、遊泳場には8時頃到着。受付をしてまずはお風呂。お風呂でちょうどnanさんと再会しました。30分ほど先に到着したらしい。お風呂のあとは2時間ほど就寝。ケルビムのS原さんが帰ってきたところでちょうど目が覚めました。 少しお話して輪行で帰宅。お風呂に入って2時間寝たのでそれほど眠くなく順調に乗り継ぎをこなして14時半ごろ無事に自宅に帰ってこれました。