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TR801

何かと忙しく自転車に乗れない日々が続いたので今年の最終目標としてた四国1000は残念ながらキャンセル。最近やっと一息つけてきたのでBRM1008中部1000に出てみようとこそこそと準備中。まずはライト関係。ブルベライトに関しては2年前から絶対ハブダイナモ化だ!!と意気込んていたにも関わらず未だにハブダイナモの購入には未だ至らず。結局乾電池式のライトを使うしか無し。となるとメインライトは昨年購入したTrustFireのTr801。上の写真。


Tr801はリチウムイオン電池18650を使う230ルーメンの明るさというライト。昨年の近畿600と埼玉1000と使ってみたところ、ブルベでは定番の強力ライトのL2Dより明るい。深夜の街灯なし真っ暗峠越えでも物理的にも心理的にも安心です。
ただ18650というリチウムイオン電池は取り扱いをおろそかにすると爆発するそうなので注意が必要。TrustFire801、充電池、充電器は共にDealExtreamで昨年購入。この時購入した電池は6本。
1000キロ走る場合、決して速くない私の場合3晩分のライトを確保しなければ不安。TrustFire801、良くて持って3時間。ですので6本だと2本で一日分で6時間。足りない分はサブライトとして持っていったL2Dで代用する作戦で昨年の埼玉1000に出走。結果、3晩目の暗くなる前になんとかゴールできたこともあり無事に走り切ることができました。でも電気容量的にはギリギリでしたね。
そこで今年はさらに充電池の18650を追加購入。

18650

充電池は前回とは別のにしてみました。追加で4本購入。昨年買ったものと合わせて10本になりました。これで少しは余裕ができそう。ついでに18650を収納できるケースも購入。

18650ケース

今のところ、メインライトのTr801+L2D、そして前輪車軸にキャットアイの520という3本体制で今年も走る予定です。

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(価格・在庫状況は3月6日 10:55現在)

L2Dは単三電池をつかうという安心感で外せません。これはL2Dの後継のLD20

自作ライトステー

Tr801とL2Dは今年から導入したフロントバックと干渉しないように自作したライトステーに取り付け。手前に見えているのは今年から導入したフロントバックのオルトリーブアルティメイトプラス用のアタッチメント。(→BRM501中部600準備編)

キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520
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(価格・在庫状況は3月6日 10:48現在)

キャットアイの520は単三4本で重い割には明るく無いのですが長時間持つのが魅力的でこれも外せない。

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前輪車軸にはこんなやつで取り付けられます。
しかし冷静に考えて何よりも体の準備ができてないのがやっぱり一番の問題か。

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http://getumen.com/chari/wp-content/uploads/sites/5/20091003-sku_13095_1.jpghttp://getumen.com/chari/wp-content/uploads/sites/5/20091003-sku_13095_1-150x150.jpgyoko99ブルベ準備BRM1000
何かと忙しく自転車に乗れない日々が続いたので今年の最終目標としてた四国1000は残念ながらキャンセル。最近やっと一息つけてきたのでBRM1008中部1000に出てみようとこそこそと準備中。まずはライト関係。ブルベライトに関しては2年前から絶対ハブダイナモ化だ!!と意気込んていたにも関わらず未だにハブダイナモの購入には未だ至らず。結局乾電池式のライトを使うしか無し。となるとメインライトは昨年購入したTrustFireのTr801。上の写真。 Tr801はリチウムイオン電池18650を使う230ルーメンの明るさというライト。昨年の近畿600と埼玉1000と使ってみたところ、ブルベでは定番の強力ライトのL2Dより明るい。深夜の街灯なし真っ暗峠越えでも物理的にも心理的にも安心です。 ただ18650というリチウムイオン電池は取り扱いをおろそかにすると爆発するそうなので注意が必要。TrustFire801、充電池、充電器は共にDealExtreamで昨年購入。この時購入した電池は6本。 1000キロ走る場合、決して速くない私の場合3晩分のライトを確保しなければ不安。TrustFire801、良くて持って3時間。ですので6本だと2本で一日分で6時間。足りない分はサブライトとして持っていったL2Dで代用する作戦で昨年の埼玉1000に出走。結果、3晩目の暗くなる前になんとかゴールできたこともあり無事に走り切ることができました。でも電気容量的にはギリギリでしたね。 そこで今年はさらに充電池の18650を追加購入。 充電池は前回とは別のにしてみました。追加で4本購入。昨年買ったものと合わせて10本になりました。これで少しは余裕ができそう。ついでに18650を収納できるケースも購入。 今のところ、メインライトのTr801+L2D、そして前輪車軸にキャットアイの520という3本体制で今年も走る予定です。 edit フェニックスライトリミテッド LD20 CE Premium Q5 LD20(Q5)フェニックスライトリミテッド ¥ 0 (定価) 在庫切れ (Amazon価格) なし (Amazonポイント)  (私のおすすめ度)  (Amazonおすすめ度) Misc. 在庫切れ (価格・在庫状況は3月6日 10:55現在) L2Dは単三電池をつかうという安心感で外せません。これはL2Dの後継のLD20 Tr801とL2Dは今年から導入したフロントバックと干渉しないように自作したライトステーに取り付け。手前に見えているのは今年から導入したフロントバックのオルトリーブアルティメイトプラス用のアタッチメント。(→BRM501中部600準備編) edit キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520 HL-EL520 <> キャットアイ(CAT EYE) ¥ 0 (定価) 在庫切れ (Amazon価格) なし (Amazonポイント)  (私のおすすめ度)  (Amazonおすすめ度) スポーツ用品 在庫切れ (価格・在庫状況は3月6日 10:48現在) キャットアイの520は単三4本で重い割には明るく無いのですが長時間持つのが魅力的でこれも外せない。 <img src='http://images.amazon.com/images/P/B001HYM3GW.09._SCMZZZZZZZ_.jpg' width='108' height='160' border='0' alt='CRP BX1ランプホルダー Y9074' /> edit CRP BX1ランプホルダー Y9074crops(クロップス) ¥ 1,733 (定価) ¥ 1,410 (Amazon価格) なし (Amazonポイント)  (私のおすすめ度)  (Amazonおすすめ度) スポーツ用品 在庫あり。 (価格・在庫状況は3月6日 10:55現在) 前輪車軸にはこんなやつで取り付けられます。 しかし冷静に考えて何よりも体の準備ができてないのがやっぱり一番の問題か。