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    <title>自転車ログ</title>
    <link>http://getumen.com/chari/</link>
    <description>日常のログ、自転車走行ログ、日記サイトです。</description>
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      <title>自転車ログ</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[和束から童仙房へ上り信楽を抜けて成田牧場へ]]></title>
 <link>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=878</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120515-IMGP0015-034.jpg">森のカフェベーコンステーキ</a></div>相方と共に和束から童仙房へ上り信楽を抜けて成田牧場を回って帰ってきました。<br />
写真は途中の信楽で森のカフェでの昼食。ベーコンステーキランチ。とてつもなく大きな自家製ベーコンが出てきて大満足の写真。このベーコン、本当に大きかったですよ。おすすめ。まずは自転車ログ。<div style="text-align: center">(<a target="_blank" href="http://getumen.com/chari/map/20120512dousen.html">自転車ログはこちら。</a>)</div><br />
<br />
平地を走るのはつまらないとの心強い相方の一言により、今回は和束に出て童仙房を登って信楽を通り成田牧場を回って帰ってくることにしました。<br />
<br />
出発したのはいつものように8時半頃。<br />
まずは和束を目指します。平野の交差点を通過して関津峠を登って降りて富川トンネル通って307号線に出たら左折。トンネル手前の協和CCの道へ左折。ここまでが上り基調で後は下り基調で湯舟の集落を抜けて和束へ。和束に到着したのは10時半頃でした。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120515-IMGP0003-094.jpg">和束ローソンで補給</a></div>和束ローソンで補給。この後童仙房に登ると自販機しか無いので多めに補給。和束ローソンにはテーブルがあるので便利です。和束ローソン、今日も自転車乗りの方々が多く集まっていました。<br />
<br />
和束ローソンでのお楽しみはローソン右手でやってるお饅頭やさん。今後の補給に草餅3つを購入。それと試食させてもらった竹の子の佃煮もおいしかったので購入。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120515-IMGP0004-085.jpg">和束天空カフェ</a></div>写真は和束に新しくできた天空カフェ。登るのは次回にしておきましょう。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120515-IMGP0005-072.jpg">和束の絶景ポイント</a></div>補給も終わって再出発。童仙房に登って行きます。写真は上り口にある絶景ポイント。お茶の葉の緑が鮮やかな季節になりましたね。<br />
<br />
童仙房へは車がほとんど通らない道なので安心。ゆっくりと登って行きます。上りがきついのははじめだけ。水道施設の建物が見えたら後は緩やかなアップダウン。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120515-IMGP0008-058.jpg">童仙房山荘</a></div>そして童仙房山荘へ到着。山荘前のベンチで小休止。先ほど補給品として買っておいた草餅をいただきます。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120515-IMGP0007-063.jpg">抹茶入りコーヒーは微妙</a></div>山荘前の自販機で抹茶入り缶コーヒーを購入。これって微妙な味だなあ。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120515-IMGP0009-050.jpg">童仙房のパンフレット</a></div>山荘前のベンチにはガイドブックもあり。一冊頂きました。<br />
<br />
そして再出発。ここからは多羅尾を抜けて信楽へ。多羅尾への分岐まで少々アップダウンがきついのですが何とかこなして多羅尾から信楽に出て森のカフェに着いたのは1時半頃。予定ではもう少し早く着いて貴生川で昼食だったのですが間に合いそうも無し。ですので先日訪れていっぱいだった森のカフェさんに空いますかと聞いてみたらOKとの事。良かったです。<br />
<br />
カウンターでも良かったのですが外のベンチへ。相方はグリルセットのベーコンステーキとサラダが小さくなってケーキとハーブティが付くミニグリルセット、私はベーコンステーキセット。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120515-IMGP0012-040.jpg">グリルセット</a></div>こちらがグリルセットのメニュー。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120515-IMGP0013-039.jpg">ハーブティ</a></div>ハーブティーは数種類から選択可能。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120515-IMGP0014-037.jpg">森のカフェのお庭</a></div>森のカフェのお庭もだいぶ整備されてきましたねえ。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120515-IMGP0017-032.jpg">ミニグリルセット</a></div>そして到着したのは相方のグリルセットのケーキ付きバージョン。チキンの香草焼き、自家製ベーコンステーキ、そしてソーセージにサラダ付き。ミニグリルセットといっても結構ボリュームあります。<br />
私が頼んだベーコンステーキ版は冒頭に。この自家製ベーコン、でっかくてびっくりしましたよ。きっとベーコン好きにはたまらないボリューム。少なくとも今まで食べた中で一番大きなベーコンだったのは確か。大盛店に認定しても良いんじゃないかと思わせるレベルでした。ジューシーなタイプのベーコン、堪能して大満足。両方共に1200円です。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120515-IMGP0020-023.jpg">ケーキ</a></div>最後に出てきた相方のケーキ。おいしゅうございました。<br />
最近森のカフェ、かなり繁盛してるみたい。お客さんがいっぱい入るのは良いのですが、ご夫婦2人だけで切り盛りしてる森のカフェ、結構大変そうでちょっと心配。予約していった方が良いとは思うのですが自転車だと時間を決めて伺うのが難しくいつも飛び入りになってしまうのは心苦しいところ。<br />
<br />
おなかもふくれて次に向かうは成田牧場。森のカフェの前の50号線をそのまま登って行きます。途中から細道になるので対向車に注意。この日も一度見通しの悪いところから車が出てきてびっくりしました。<br />
50号線を下って槇山にでて岩尾へ登って成田牧場へ。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120515-IMGP0022-021.jpg">成田牧場のジェラード</a></div>成田牧場ではジェラード。スモールでしたが量あり。今後の季節、ちょくちょく寄りたいと思いました。<br />
<br />
その後は貴生川を通り草津線の抜け道を通っていつものように旧東海道で帰宅。帰宅時間は18時頃でした。<br />
<br />
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 <category>自転車ログ</category>
<comments>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=878</comments>
 <pubDate>Tue, 15 May 2012 20:48:29 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[信楽へ向かうも雨に降られて早々に帰宅]]></title>
 <link>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=872</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120511-IMGP0005-071.jpg">信楽でげなげな市</a></div>連休最終日に信楽へ行ってきましたが、この日の信楽は天候が安定せず途中から雨。早々に引き上げてきました。この日は第一日曜日で信楽ではげなげな市が開催中。残念ながら雨模様。まずは自転車ログ。<div style="text-align: center">(<a target="_blank" href="http://getumen.com/chari/map/20120506sigaraki.html">自転車ログはこちら。</a>)</div><br />
<br />
連休最終日に、相方とやっぱりどこか行きたいという話になり信楽へ。<br />
草津を出るときには晴れ。ということで、金勝を登って行くことに。国道草津の交差点を直進してJRAの脇を通って金勝道の駅へ登って行きます。この道、上りの始まりのところがコンクリートの凸凹が付けてある強烈な傾斜の上り。何とかここをクリヤーして道の駅へ到着。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120511-IMGP0002-107.jpg">道の駅こんぜ</a></div>到着していつものベンチで休憩です。到着したのは9時。ちょうど道の駅が開店したところ。コーラとパンを買って休憩です。休憩中も数人の自転車乗りの方々が前を走って行きました。皆さん休憩せずに信楽側へ下るらしい。<br />
<br />
道の駅でコーラとパンで充分休憩を取って信楽側へ下ります。大鳥居の交差点を直進。大鳥居の交差点を過ぎてちょっと走った所から雨脚が強くなってきたので三筋の滝で雨宿り。<br />
ちょっとだけ雨が弱くなってきたのでとりあえず早く信楽へ行ってしまおうと今峠を通って新宮神社へ。今日は第一日曜日なのでげなげな市が開催中。<br />
<br />
一通り回って干芋と信楽狸のぽんた焼きを購入。<br />
その後は信楽陶芸の森へ登って行きます。ここで作家市がやってると思ってたのですが、行ってみると昨日まで。残念。陶芸の森の陶器売り場を一巡りして併設のレストランで早めの昼食。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120511-IMGP0007-062.jpg">ピザ</a></div>ピザを頂きます。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120511-IMGP0006-067.jpg">カルツォーネ</a></div>こちらはカルツォーネ。この陶芸の森に併設されてるレストラン、味は申し分ないのですが値段が結構高め。もう少し値段を下げてもらえれば頻繁に利用するのだが。味はおいしいですし。<br />
<br />
食べていると雨が止んだので出発。陶芸の森を下ったところにあるかぶらを巡回してそのまま牧の交差点を左折して16号線へ。牧の交差点をすぎると次第に結構雨脚が強めに。つるっと滑る可能性があるので慎重に16号線を下って草津に出てくると天候回復。晴れ間がのぞいていました。<br />
そしていつものように平野の交差点を右折して帰宅。天候に振り回された一日でした。<br />
<br />
<p style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901924648/todsmo-22" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4901924648.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" width="113" height="160" border="0" class='imgshadow' alt="1000円台までで楽しめる京都名物・滋賀名物 (Leaf MOOK)" /></a><br /></p><div class="asbn"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901924648/todsmo-22" target="_blank">1000円台までで楽しめる京都名物・滋賀名物 (Leaf MOOK)</a><br />リーフ・パブリケーションズ<br />リーフ・パブリケーションズ<br />￥ 1,200&nbsp;（定価）<br />￥ 1,200&nbsp;（Amazon価格）<br />なし&nbsp;（Amazonポイント）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-0-0.gif"" title="0" alt="0" />&nbsp;（私のおすすめ度）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-0-0.gif"" alt="" title="" />&nbsp;（Amazonおすすめ度）<br />単行本<br />在庫あり。<br />（価格・在庫状況は5月20日 16:00現在）<br /></div><div class="similars">Amazon関連商品<br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0050IQP88/todsmo-22" target="_blank">Leaf (リーフ) 2011年 07月号 [京都・滋賀のタウン情報誌]</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004W3UMN6/todsmo-22" target="_blank">Leaf (リーフ) 2011年 06月号 [京都・滋賀のタウン情報誌]</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4874353568/todsmo-22" target="_blank">滋賀の本―遊ぶ、食べる、買う。「ココにしかない」がいっぱい! (えるまがMOOK)</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901924664/todsmo-22" target="_blank">居心地のイイ京都 (Leaf MOOK)</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0055D792O/todsmo-22" target="_blank">Leaf (リーフ) 2011年 08月号 [京都・滋賀のタウン情報誌]</a><br /></div>]]></description>
 <category>自転車ログ</category>
<comments>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=872</comments>
 <pubDate>Fri, 11 May 2012 21:52:54 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[嵐山から木津川自転車道へ]]></title>
 <link>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=871</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120510-IMGP0012-039.jpg">毬りんカウンター</a></div>今回も相方と一緒に嵐山から木津川自転車道を走り宇治を回って帰ってきました。木津川自転車道を走るのは初めて。写真は本日のお昼ご飯、嵐山の毬りんのカウンター。まずは自転車ログ。<div style="text-align: center">(<a target="_blank" href="http://getumen.com/chari/map/20120505sagano.html">自転車ログはこちら。</a>)</div><br />
<br />
今日は久々に京都方面に。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120510-IMGP0005-070.jpg">近江大橋を渡る</a></div>まずは近江大橋で琵琶湖を渡ります。<br />
<br />
そして大津から1号線にはいって山科へ。山科からは蹴上に抜けて京都市内へ。京都市内は混むので早めに出てきたのですがそれでもやっぱり混んでて走りにくいがしょうが無し。<br />
そして本日の第一目標のまるき製パンへ。しかしこの日はなんとお休み！まるき製パンに寄るためにわざわざ早く出て京都市内を走ってきたのに残念至極。<br />
しょうが無いのでここから嵐山を目指します。まるき製パンから嵐山を目指すと基本的に嵐山電鉄のルートを走ることになるので車も多い。走りにくいことこの上ないのですが、我慢してようやく嵐山に到着。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120510-IMGP0008-056.jpg">渡月橋</a></div>渡月橋。到着時間は9時頃でしたが大型連休と言うこともあり既に沢山の人。とりあえずトイレ休憩してその辺をぶらぶらとして時間をつぶします。まるき製パンが閉まっていたので時間が余りまくり。<br />
<br />
適当に周辺をブラブラして11時まで待って、本日の昼食、鞠りんへ。こちら、自転車乗り歓迎のお店の前に自転車ラックがあるお店です。ちりめん山椒がメインのお店ですが、お昼はつくねのランチをやってます。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120510-IMGP0017-031.jpg">毬りん自転車ラック</a></div>こちらが自転車ラック。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120510-IMGP0011-043.jpg">毬りんチーズ</a></div>そしてこちら相方が頼んだ鉄板チーズつくねたまご付き定食。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120510-IMGP0009-048.jpg">毬りんカレー</a></div>こちらは私が頼んだ鉄板カレーつくね定食。<br />
<br />
非常においしくて満足。雰囲気も良いしまた利用したいと思わせてくれるお店でした。なお、自転車で北方はお店の前で写真を撮ってもらって鞠りんのHPへの掲載を承諾すると食後のコーヒーサービスになります。我々も写真を撮ってもらってコーヒーサービス。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120510-IMGP0013-038.jpg">毬りんマッサージ器</a></div>それと自転車乗りにはうれしいサービス、マッサージ器使用可能。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120510-IMGP0014-036.jpg">毬りん棚に自転車用品</a></div>棚にはチューブなども置いてありました。<br />
<br />
さて、その後は木津川自転車道へ。実は木津川自転車道を走るのは初めて。嵐山からの入り口を見つけるのにちょっと戸惑いましたが、一度自転車道にはいるとその後は順調。しかし、この日は結構な向かい風でした。河原ではバーベキューをする団体多数。良いにおいが漂ってきます。相模原に住んでるときに江ノ島・鎌倉に向かってよく走った境川自転車道によく似てる。<br />
木津川自転車道、所々一般道をはしるようになっていますが、結構走りやすかったです。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120510-IMGP0018-025.jpg">流れ橋</a></div>そして流れ橋で自転車道路を離脱。その後は京都ブルベでさんざん通った道で宇治へ。みんな大好きカムループス通りを登って行きます。相方が疲れ気味なのでカムループス通りの上り途中にあるセブンでいったん休憩。その後宇治へ。<br />
<br />
宇治もこの日はすごい人出。平等院に入るための列ができててびっくり。あの時間であれだけの列だったら拝観時間に間に合うのかな？<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120510-IMGP0020-022.jpg">宇治でソフト休憩</a></div>宇治ではアイス休憩を入れてから宇治川沿いを登っていきます。京都ブルベ自走で何回も通った宇治川沿いのこの道、宇治からだと上り基調になるんですが、天ヶ瀬ダムまで登っちゃえば後はなんだか楽。<br />
<br />
その後は関津峠は避けて石山沿いに走っていつものように平野の交差点に。交差点のサンクスで最後の休憩を入れて帰宅。<br />
<br />
<p style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4635242323/todsmo-22" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4635242323.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" width="113" height="160" border="0" class='imgshadow' alt="新版 京都・奈良・琵琶湖自転車散歩" /></a><br /></p><div class="asbn"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4635242323/todsmo-22" target="_blank">新版 京都・奈良・琵琶湖自転車散歩</a><br />多賀一雄、上司辰治、森田英一<br />山と渓谷社<br />￥ 1,890&nbsp;（定価）<br />￥ 1,890&nbsp;（Amazon価格）<br />なし&nbsp;（Amazonポイント）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-0-0.gif"" title="0" alt="0" />&nbsp;（私のおすすめ度）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-0-0.gif"" alt="" title="" />&nbsp;（Amazonおすすめ度）<br />単行本（ソフトカバー）<br />在庫あり。<br />（価格・在庫状況は5月20日 16:00現在）<br /></div><div class="similars">Amazon関連商品<br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4635242307/todsmo-22" target="_blank">新版大阪・神戸周辺自転車散歩</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4931524710/todsmo-22" target="_blank">しまなみ海道 大人の島旅―島一周サイクリング情報・MAP付き</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4777922618/todsmo-22" target="_blank">自転車はここを走る！ (エイムック 2344)</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904266048/todsmo-22" target="_blank">しまなみ海道とびしま海道サイクリングマップ</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00512HI3O/todsmo-22" target="_blank">キャットアイ(CAT EYE) セーフティテールライト TL-LD150R</a><br /></div>]]></description>
 <category>自転車ログ</category>
<comments>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=871</comments>
 <pubDate>Thu, 10 May 2012 19:48:57 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[朝宮の洞の園から信楽を通って甲南のたちばなで日本ミツバチのハチミツ購入]]></title>
 <link>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=869</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/1/20120508-IMGP0003-091.jpg">洞の園の囲炉裏端</a></div>連休後半に相方と一緒に朝宮の洞の園から信楽を通って甲南に抜けて酒屋さんのたちばなで日本ミツバチのハチミツを購入してきました。写真は洞の園のいろり端。しかし洞の園の朝宮茶はなぜこんなにもおいしいのか不思議。まずは自転車ログ。<div style="text-align: center">(<a target="_blank" href="http://getumen.com/chari/map/20120504kouga.html">自転車ログはこちら。</a>)</div><br />
<br />
今日は朝宮経由で信楽へ。いつものように平野の交差点を直進。京都ブルベでも走った関津峠を越えて左折。富川トンネルを通ってその後のいやな感じのアップダウンは旧道を通ってなるべく避けつつ朝宮に。しばらく走って洞の園で休憩です。<br />
今日はぜんざいとわらびもち。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/1/20120508-IMGP0001-109.jpg">お汁粉</a></div>こちらはお汁粉。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/1/20120508-IMGP0002-105.jpg">わらび餅</a></div>わらびもちは夏バージョンになってました。氷が浮いた器で冷やされたわらび餅を中から引き上げてきなこにまぶして食べる方式。うまいです。<br />
<br />
ついでに佃煮も買って出発。出発してすぐに雨が強くなってきたので中野のセブンで雨宿り。雨脚が弱くなってきたところを見計らって再出発。山田牧場の脇を通って神山へ抜けます。そして今日のお昼は森のカフェへ。<br />
久々の森のカフェでしたが、入ってみると予約でいっぱいらしい。残念。<br />
さてこれからどうするか相方と相談し、甲南へ蜂蜜を買いに行こうということになり、森のカフェがある51号線を直進。新名神をくぐって甲南へ抜けます。忍者屋敷の看板を過ぎて4号線に出る手前の酒屋さんがたちばなさん。<br />
こちらではお酒も色々と売ってるんですが、ご主人が日本ミツバチを飼っててその蜂蜜を販売しています。今日の目標はそれ。ご主人と日本ミツバチについて色々と教えてもらいます。なんとお店の敷地内にある日本ミツバチの巣箱を見学させてもらいました。西洋ミツバチよりも大人しい日本ミツバチ。近づいても刺されることはないのを体感。それでも日本ミツバチ、スズメバチがおそってきたら団子のように取り囲んで体温で焼き殺してしまうという特技を持ってたりする魅力的な蜂。飼ってみたい！<br />
<br />
色々とお話をお聞きして満足して帰路へ。まだお昼を食べていなかったので途中のセブンで補給。その後は信楽線の脇の抜け道を通って旧東海道で帰宅。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/1/20120508-IMGP0005-069.jpg">リカーたちばなの日本ミツバチの蜂蜜</a></div>そしてこちらが本日のお土産。日本ミツバチの蜂蜜。混じりっけ無しの純正品です。180gで2000円。<br />
<br />
<p style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/487498438X/todsmo-22" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/487498438X.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" width="113" height="160" border="0" class='imgshadow' alt="我が家にミツバチがやって来た―ゼロから始めるニホンミツバチ養蜂家への道" /></a><br /></p><div class="asbn"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/487498438X/todsmo-22" target="_blank">我が家にミツバチがやって来た―ゼロから始めるニホンミツバチ養蜂家への道</a><br />久志 冨士男<br />高文研<br />￥ 2,100&nbsp;（定価）<br />￥ 2,100&nbsp;（Amazon価格）<br />なし&nbsp;（Amazonポイント）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-0-0.gif"" title="0" alt="0" />&nbsp;（私のおすすめ度）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-0-0.gif"" alt="" title="" />&nbsp;（Amazonおすすめ度）<br />単行本<br />在庫あり。<br />（価格・在庫状況は5月20日 16:00現在）<br /></div><div class="similars">Amazon関連商品<br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/454099252X/todsmo-22" target="_blank">日本ミツバチ―在来種養蜂の実際 (新特産シリーズ)</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4540071890/todsmo-22" target="_blank">だれでも飼える日本ミツバチ―現代式縦型巣箱でらくらく採蜜</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4540961160/todsmo-22" target="_blank">ミツバチ―飼育・生産の実際と蜜源植物 (新特産シリーズ)</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4635450082/todsmo-22" target="_blank">庭で飼う、はじめてのみつばち ホビー養蜂入門</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4874984215/todsmo-22" target="_blank">ニホンミツバチが日本の農業を救う</a><br /></div>]]></description>
 <category>自転車ログ</category>
<comments>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=869</comments>
 <pubDate>Tue, 8 May 2012 21:03:55 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[BRM414京都400まとめと課題]]></title>
 <link>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=867</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120420-IMGP0008-052.jpg">ジョイフル</a></div>BRM414京都400天橋立、22時間02分で完走しました。そのまとめと課題。今回感じたのはやはり夜の寒さを甘く見てたということ。写真はゴール受付のジョイフル。帰路自走に出発する直前。今回は辛かったのはなんと言っても夜の寒さです。城崎温泉で休憩して走り始めると体がガタガタ震えだしてその震えがなかなか止まらずこのままじゃ走れなくなると思ったほど。震え方は今まで経験したこと無いもので息をするのも大変なくらいのひどいもの。でも10分ほど我慢して震えながら走っていると体が温まって来たのか震えが止まって何よりでした。しかしその後は何となく気持ち悪い状態がゴールまで続きました。ゴール受付のジョイフルでは暖かい店内でがっつり肉でも食ってやろうと思って楽しみに走ってきたのですが、結局食欲も出ず和風の幕の内朝食499円のみ。今考えるとPC2の城崎温泉に着くまでに体が冷え切ってしまっており、その対応が十分できずに寒さで内臓の調子がわるくなっていたのだと思います。<br />
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今回の服装は基本的にTシャツに半袖ジャージ＋アームウォーマ、冬用レーパン。これにベストのウインドブレーカーを着てました。土曜日に雨の中、自走で家を出発する際にはこの服装に合羽上下を着込んだ結果汗ばむほどだったので、スタート前にベストのウインドブレーカーは脱いでコントアーマグナムに収納。日が差してきた舞鶴まではこの格好で舞鶴で合羽上下を脱いで逆にベストのウインドブレーカーを着込みました。少し寒いかなと思いましたが伊根では日差しが出るとかなり暖かく寒さを感じなくなりました。そして網野で日没。日が暮れると寒さを感じてきましたが三原峠を越えれば城崎温泉なのでこの格好のまま走り続けたましたが、今考えるとこれが良くなかったのかもしれません。結果、PC2の城崎温泉に着いた頃にはかなり体が冷えてしまっていたのかも。城崎温泉のPCを出て走ってみると自転車に乗っていられなくなるほど激しい震えが10分ほど止まりませんでした。そしてその後は何となく気持ち悪い状態に。このような場合、暖かい物を取ることやなるべく防寒処置をするなど早めの対策が必要ですが疲れていたせいもあって何もせずにそのまま走行。震えは止まったので何とか走り切れましたがゴールまで気持ち悪い状態は続きました。<br />
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実は今回の服装は本来今後の600kmブルベを想定したもの。5月頃の気温で雨が予想される際のなるべく軽量化しようと考えた服装でした。今回の天気予報では最初は雨でその後晴れるという話だったので当然気温も上がっていくだろうと予想し今後の長距離ブルベのテストの意味も考えてこの格好で行ったわけですが、夜の気温の低下が予想以上でした。そこら辺の読みが甘かったです。<br />
寒ければ合羽の下を履くとか合羽の上のフードをかぶるとか（アウターがフード付きの場合それをかぶると結構暖かくなる）コンビニで新聞買って腹に巻くとか色々と対策があったのですが、走っているときは疲れと眠気でめんどくさくて色々と工夫することは難しかったです。もう少しゆとりを持って走りたいところ。<br />
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今回は400という事もあって、本格的な夜間走行になったわけですが、ハブダイナモ＋ルモテックのライト系は街灯なしの峠道でも充分明るく安心して峠の下りもこなすことができました（<a href="http://getumen.com/chari/index.php?itemid=678">ハブダイナモ導入の経緯はこちら→</a>）。真っ暗な峠道下りでも電池の心配せずに安心してスピードを出せるというのはやはり良いです。ハブダイナモおすすめ。<br />
今回もブルベ規定により補助ライトとしてL2Dを装備しましたがほとんど使わず。電池も持って行ったのは、GPSのeTrex30とL2Dの予備および携帯への充電用としてエネループ4本だけ。そしてこの4本も結局使ったのはゴール受付後に念のためにeTrex30の電池を入れ替えただけなのでそのうちの2本だけ。フロントライトもリヤライトもハブダイナモからの給電ですので電池いらずなのは持って行く電池の少なさや電池交換のタイミングを計らなくて良いので気分的にも重量的にも非常に楽です。<br />
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<p style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006J42M98/todsmo-22" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B006J42M98.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" width="160" height="160" border="0"  alt="三洋電機 単3形・単4形対応電池ケース HR-CASE" /></a><br /></p><div class="asbn"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B006J42M98/todsmo-22" target="_blank">三洋電機 単3形・単4形対応電池ケース HR-CASE</a><br /><br />三洋電機<br />&nbsp;（定価）<br />￥ 470&nbsp;（Amazon価格）<br />なし&nbsp;（Amazonポイント）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-0-0.gif"" title="0" alt="0" />&nbsp;（私のおすすめ度）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-0-0.gif"" alt="" title="" />&nbsp;（Amazonおすすめ度）<br />Personal Computers<br />在庫あり。<br />（価格・在庫状況は5月20日 16:00現在）<br /></div><div class="similars"></div><br />
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今回新規投入した品と言えばこちら。<br />
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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00491AEAM/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&tag=todsmo-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B00491AEAM"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&Format=_SL160_&ASIN=B00491AEAM&MarketPlace=JP&ID=AsinImage&WS=1&tag=todsmo-22&ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=todsmo-22&l=as2&o=9&a=B00491AEAM" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00491AEAM/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=todsmo-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=B00491AEAM">smartwool(スマートウール) PhDアウトドアライトミニ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=todsmo-22&l=as2&o=9&a=B00491AEAM" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
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SmartWoolの靴下。<br />
今回はシューズカバーはせずに走りましたが、SmartWoolの靴下、雨で濡れても結構乾きも早く、今回の夜の寒さもさすがに暖かいまでは行きませんでしたが、指先がかじかんで痛くなるような事はなくまあまあ快適でした。走っているときは無かったですが停車中は暖かさを感じたくらい。少なくともいつも履いてる5足でいくらのコストコで購入した靴下よりは全然マシでした。SmartWoolの薄手のやつと重ねて履いたら良いかもと考えつつ走っていましたがどうでしょうか？乾きが結構早いので雨が予想される長距離ブルベでも替えの靴下を持って行く必要なさそうというのが分かったのは収穫です。逆に夏になると暑いかどうかはこれからの検証が必要ですが。<br />
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装備はこの前の京都300の反省を生かしてなるべく軽量化に努めてコントアーマグナムで出走。やっぱり荷物の重量が軽いとスピードが出せることを実感しました。せっかく購入したCarradiceのPendleなんですが、これからは400、600ブルベでもできればコントアーマグナムで行きたいところ。そうすると装備の容量および重量の減少が課題。<br />
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<p style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0011DTVT6/todsmo-22" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B0011DTVT6.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" width="160" height="160" border="0"  alt="リクセン&カウル(RIXEN&KAUL) コントアーマグナム シートポストバッグ CO811" /></a><br /></p><div class="asbn"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0011DTVT6/todsmo-22" target="_blank">リクセン&カウル(RIXEN&KAUL) コントアーマグナム シートポストバッグ CO811</a><br />ブルベでの利用率高し。送料分だけamazonが安そう。<br />RIXEN&KAUL(リクセン&カウル)<br />￥ 10,290&nbsp;（定価）<br />￥ 9,261&nbsp;（Amazon価格）<br />なし&nbsp;（Amazonポイント）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif"" title="5" alt="5" />&nbsp;（私のおすすめ度）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-0-0.gif"" alt="" title="" />&nbsp;（Amazonおすすめ度）<br />スポーツ用品<br />在庫あり。<br />（価格・在庫状況は5月20日 16:00現在）<br /></div><div class="similars">Amazon関連商品<br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BS79LO/todsmo-22" target="_blank">リクセン&カウル(RIXEN&KAUL) COシリーズ用アダプター アタッチメントパーツ CO806</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004GLHZGQ/todsmo-22" target="_blank">TOPEAK(トピーク) Try DryBag ブラック BAG25100</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003Z6PI76/todsmo-22" target="_blank">OSTRICH(オーストリッチ) エンド金具 フロント用 ロード・MTB兼用</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003QCJGB8/todsmo-22" target="_blank">UNICO(ユニコ) マイクロツール19機能</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000AQYT8I/todsmo-22" target="_blank">Panaracer(パナレーサー) イージーパッチキット RK-EASY</a><br /></div><br />
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今回の荷物はこんな感じ。<br />
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合羽の上：パタゴニアのレインシャドウ<br />
合羽の下：GoreBikeの膝下無しのタイプ<br />
ベスト：<br />
スペアタイヤ1本：<br />
チューブ2本：<br />
輪行用のエンドジグ：<br />
ビニテ、カッター、ドライバーなどの緊急用工具<br />
大判絆創膏、ロキソニンなどの緊急用医薬品<br />
電池、携帯充電用エネループスティックスティックブースター等<br />
そして3年ほど使って伸びてしまった上の網部分に無理矢理押し込んだ輪行袋<br />
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広げてみるとこんな感じ。<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120420-IMGP0004-076.jpg">コントアーマグナムの中身</a></div><br />
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これでリクセンカウルのコントアーマグナムはいっぱいです。さらに着替えなどを入れる余裕を作るのは相当大変な状態。600ではバス停等で野宿に近い仮眠でも何とか耐えられるのですが、600以上のたとえば1000kmになると一度健康ランドなどで風呂に入ってしっかりと仮眠をしないとやっぱりきつい。そうするとできれば着替えも持って行きたくなるんですが、現状ではその余裕を作るのは難しそう。その場合はどうにかしないと。<br />
またコントアーマグナム、泥よけにもなって良い感じなんですが私の場合、立ち漕ぎすると車体後方が少しぶれる。CarradiceのPendleの場合はそんなこと無かったので、うまい具合に軽量化しつつキャリア関係をまとめられないかと検討中。<br />
<br />
今年のブルベから導入した新しいGPS、eTrex30の調子は良好でした。前回の京都300はウェイポイントを繋げたルートをカシミールで作成しeTrex30に転送してルートを使ってナビさせましたが、今回は主催者側がルートラボに用意してくれたトラックログをGPXデータでダウンロードして一度カシミールに表示させてから転送。eTrex30ではそのトラックログを表示させてナビさせました。<br />
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<p style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4408008346/todsmo-22" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4408008346.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" width="125" height="160" border="0" class='imgshadow' alt="改訂新版 カシミール3D GPS応用編" /></a><br /></p><div class="asbn"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4408008346/todsmo-22" target="_blank">改訂新版 カシミール3D GPS応用編</a><br />杉本 智彦<br />実業之日本社<br />￥ 2,520&nbsp;（定価）<br />￥ 2,520&nbsp;（Amazon価格）<br />なし&nbsp;（Amazonポイント）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-0-0.gif"" title="0" alt="0" />&nbsp;（私のおすすめ度）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-0-0.gif"" alt="" title="" />&nbsp;（Amazonおすすめ度）<br />単行本<br />在庫あり。<br />（価格・在庫状況は5月20日 16:00現在）<br /></div><div class="similars">Amazon関連商品<br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4408008303/todsmo-22" target="_blank">改訂新版 カシミール3D入門編</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4408008133/todsmo-22" target="_blank">カシミール3D GPSで山登り  関東甲信越の山 300コース</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4408007870/todsmo-22" target="_blank">カシミール3D パーフェクトマスター編（Windows対応）―山と風景を楽しむ地図ナビゲータ</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4863204485/todsmo-22" target="_blank">ハンディGPSパーフェクトガイド (アウトドアシーンに役立つＧＰＳを選ぶ！　楽しむ！　使いこなす！)</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00542NVS2/todsmo-22" target="_blank">Etrex 30</a><br /></div><br />
<br />
ウェイポイントでつくったルートでナビさせるとポイントが近づくとズームアップしたり曲がる地点で矢印で支持してくれたりするんですが、ポイント間をeTrex30が独自にルートを引いてしまうので注意しないと違うコースを走ってしまう危険性があります。京都300では犬打峠のさらに上に登らされそうになり、eTrex30 の鬼コーチぶりに驚愕しました。またルートナビの場合、地図にそこの道路データが無い場合はポイント間のコース設定をしてくれません。これは私のようにフリーのOpenStreetMapを使ってると若干問題あり。たとえば京都300の場合、宇治田原に向かう307号線から犬打ち峠の上り口に向かう62号線の南バイパス、関のローソンがある1号線からシャープ工場の脇を通って302号線に抜ける強烈なアップダウンのある広域農道のフラワーロード等は新しくできた道らしく今使っているOpenStreetMapではデータ化されていませんでした。<br />
その点今回のようにトラックログでナビさせると地図に道路データが無い時でもコースを引いてくれ、勝手なコース設定はしないので安心。しかしズームアップや矢印による方向指示は出なくなるのが残念なところ。ただ、コースのアップダウンをコース上に山マークで表してくれる（ここから上り、ここから下りと示してくれる）ようになるので、あそこまで行くと下りだから頑張ろう、とか分かるのでこの機能は結構便利でした。<br />
気になっていた電池の持ちはかなり良かったです。今回は自走開始からゴール受付のジョイフルまで電池を替えなくてもOK。距離にすると自走を含めてるので440キロほど、時間にすると約23時間は電池が持ったことになります。日中はバックライトを付けなくても視認性は良く夜間は50%の輝度設定で充分で、電池はエネループでした。これは長距離ブルベではなかなか頼れる数値だと思いました。雨にも強いようだし、使い勝手はかなり良いのではと思いました。<br />
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<p style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00542NVS2/todsmo-22" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B00542NVS2.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" width="160" height="160" border="0"  alt="Etrex 30" /></a><br /></p><div class="asbn"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00542NVS2/todsmo-22" target="_blank">Etrex 30</a><br /><br />Garmin<br />&nbsp;（定価）<br />￥ 27,000&nbsp;（Amazon価格）<br />なし&nbsp;（Amazonポイント）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-0-0.gif"" title="0" alt="0" />&nbsp;（私のおすすめ度）<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-0-0.gif"" alt="" title="" />&nbsp;（Amazonおすすめ度）<br />エレクトロニクス<br />在庫あり。<br />（価格・在庫状況は5月20日 16:00現在）<br /></div><div class="similars">Amazon関連商品<br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0055OKLCS/todsmo-22" target="_blank">GARMIN キャリングケース eTrex10/20/30用 1173400</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00004VX39/todsmo-22" target="_blank">GARMIN(ガーミン) eTorex用キャリングケース  1031400 【日本正規品】</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4408008346/todsmo-22" target="_blank">改訂新版 カシミール3D GPS応用編</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4408008303/todsmo-22" target="_blank">改訂新版 カシミール3D入門編</a><br />・<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007IREIKQ/todsmo-22" target="_blank">GARMIN 液晶保護フィルム eTrex10/20/30用 70005</a><br /></div><br />
<br />
今回のBRM414京都400のコースに関して、今回ほどプランナーの思い入れを感じたコースはなかったです。残念なのはそれに答えるだけの余裕がこちらに無かったこと。たとえば城崎温泉では温泉に入ってくれば良かったけどそういうことをする余裕が全然無かった。時間的には充分できたのに精神的な余裕が無かったです。「城崎温泉まで着て温泉に入らないとある意味負けです。」と城崎温泉のPC2で今野さんが冗談交じりで言ってましたが確かにそんな気が。ブルベって、人それぞれとらえ方があるとは思うので温泉に入らなきゃだめって言うわけじゃ無いけど、せっかく城崎温泉まで行ったのにもったいないと言われると自分としては返す言葉無し。復路では寒さとそれに伴う気持ち悪さで気分が落ち込み、自分はこのGPS、eTrex30に表示されてるピンク色した細いトラックラインの上をまるで機械のようにただ単になぞって走っているだけなんじゃ無いだろうか？いったいブルベってなんなんだろ？などとずっと考えながら走っていました。が明確な答えは出ず。<br />
復路のコースが走ったこと無い道だったのでどの程度の厳しさか分からずとにかく先を急いだというのは言い訳なんですが、走ってみておそらくプランナーの配慮で復路は往路のような厳しいコースではなかった事がわかったので、来年この天橋立コースが開催されるなら温泉にはいるなどもう少し楽しみながら走りたいと思いました。せっかく城崎温泉まで行ったので。<br />
<br />
これで200、300、400と京都ブルベシリーズ完走。滋賀の草津からの自走は基本的に行きは下り基調、帰りも天ヶ瀬ダムまで上がってしまえばその後はそれほど上りも無いので結構楽でした。車で行くのに比べると時間的にも体力的にも少々大変ですが、自走には気楽さがありますので自走でいける範囲でブルベが開催されるというのは貴重でした。帰路は疲れますが、ジョイフルがゴール受付なので疲れていたらジョイフルで少し休んで出発すればよいのは楽です。最初はゴール受付が店内で、店内をつかわせてもらからには何か食べなきゃいけないのは面倒だなと思っていたのですが、200、300、400とこなすうちに、暖かい店内でゆっくり休んで一度リセットしてから家に向けて帰路の自走を開始できるのは便利だなと思うようになりました。<br />
スタート地点の久御山周辺にはジョイフルの他にも飲食店が多いので気が向いたらそちらで休むことも可能。ゴール＆スタート地点としてはかなり良い選択になっているのではと思いました。<br />
<br />
それでは最後になりましたが、睡眠時間を削って運営していただいたスタッフの皆様、スタート時の雨にも関わらず走行された皆様どうもありがとうございました。またどこかでお会いした際にはよろしくお願い致します。]]></description>
 <category>自転車ログ</category>
<comments>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=867</comments>
 <pubDate>Fri, 20 Apr 2012 19:55:28 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[BRM414：京都400実走編：その②：天橋立から帰宅まで]]></title>
 <link>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=866</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120418-IMGP0042-008.jpg">天橋立を走る</a></div>BRM414京都400実走編その②として天橋立から帰宅まで。久御山公園からスタートして舞鶴に出て天橋立に到着。大きな鳥居の智恩寺の前を右折すると天橋立です。写真はその天橋立を走っているときの様子。天橋立には智恩寺の前を左折。沿道には土産物店がずらりと並んでました。さあ橋を渡って天橋立へ！と進むと何故か係員の方行く手を阻まれました。目の前にはチェーンが張られて通行不能。誰も通れません。何事かと見てると天橋立に渡る橋の中央部分が回転。どうやらこの橋、回転式になっていて舟を通すようになってるようです。ちょうどその場面に出くわした模様。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120418-IMGP0038-008.jpg">橋が回転</a></div>橋が90度回転したら舟が2艘出て行きました。橋が途中から無いので渡れません。しょうが無いのでしばし待ちます。待ってたのは約5分くらいか？2艘の舟が通過すると橋が元に戻って終了。ようやく天橋立に上陸です。<br />
<br />
天橋立に来たのは初めて。日本三景の一つの景勝地ですので感無量。でも走ってみると確かに両側は海だけど冷静考えればただの松が生えてる砂道。天橋立って走るものじゃ無く遠くから眺めるものじゃない？と疑問が。ちょうどピンクバーテープさんに追いついたのでそんな旨をお話してみたり。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120418-IMGP0043-007.jpg">気持ちの良い道でした</a></div>天橋立を抜けると風も少なくさらに穏やかに。日差しもあって暖かい。おまけに道も良くアップダウンも少ない。今回の京都400ではこの区間が一番気分よく走れたと思います。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120418-IMGP0047-005.jpg">伊根の町並み</a></div>走っていると遠くに見えた伊根の町並みが次第に近づいてきます。そして旧道への分岐を進むと舟屋で有名な伊根の町へ。次第に町並みが良い雰囲気になっていきます。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120418-IMGP0050-007.jpg">伊根の舟屋</a></div>途中で停車して舟屋を撮影してみたり。桜の向こうに舟屋。今回のベストショット。<br />
<br />
そしてなおも進んでいくとようやくチェックポイントである伊根工房に到着。スタッフの今野さん達が迎えてくれました。工房の中でチェック。「カレー食べませんか？」と言われたのですが、この後の丹後半島部分をできれば日があるうちに越えたいのでと先を急ぐことに。伊根工房の中もほとんど見ずに再出発してしまいました。もう少しゆったりすれば良かったと後で後悔。<br />
<br />
これから丹後半島に入ると補給が難しくなるとのこと。伊根工房でのカレーもスタッフが考えてくれた対策の一つ。道の駅伊根の食堂にでも入ろうかと思ったのですが、舞づるで薄皮パンを買ってきてあるしそれほど空腹を感じないので先に行くことに。ここからはアップダウンが連続する道になるのでなるべく先を急ぎたい。道はしばらく内陸を走り海岸線へ出ます。海岸線に出ると向かい風がかなり強い。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120418-IMGP0053-006.jpg">丹後半島の海岸線</a></div>途中に展望台がありトイレがあったので拝借。写真はその展望台から。この時は空腹は感じていなかったのですが尿意は感じつつあったので助かりました。そして再出発。経ヶ岬を越えるとようやく道も平坦基調に。経ヶ岬周辺ではパトカーや消防車、救急車が走り回っていましたが何かあったのだろうか？<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120418-IMGP0055-005.jpg">てんきてんきで休憩</a></div>そして道の駅てんきてんきまで来たのでここで小休止。トイレを借りてアクエリアスを購入し補給食として持っていた薄皮パンで補給。このまま行けば何とか明るいうちに丹後半島を抜けられそう。<br />
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再出発して網野の町へ。ようやくコンビニがある町へ帰ってきました。時間があれば網野駅前の食堂で夕食をと考えていたのですがそれほど空腹では無いので先を急ぐことに。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120418-IMGP0059-003.jpg">三原峠で日没</a></div>網野の町を越えて三原峠に到着するとここで日没。峠で一旦停止。その後は真っ暗な峠道を下って城崎温泉の町へ。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120418-IMGP0060-003.jpg">城崎温泉のPC2</a></div>工事中で片側通行部分が多い道を抜けてようやくPC2ローソン城崎湯島店に到着。到着時間は19時半頃。PC2に着いてみるとスタッフの今野さん達がいました。さっきは伊根でお会いしたのにもうこちらに回ってきているというのは頭が下がります。<br />
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この先の豊岡市のすき家で夕飯をと考えていたのですが、かなり空腹になっていたのと豊岡のすき家に曲がる道がよく分からないのでここで夕飯にすることに。夕飯を食べてると今野さんから「温泉にいかないんですか？」とのお話。確かに城崎温泉なので温泉に行かずに帰るのはもったいない気がするのですが、この先の道もよく分からんし何が起きるか不安なので温泉はパスさせてもらいました。夕飯はおにぎり2つとカップヌードルのBigサイズそれとパン。しばらくするとピンクバーテープの方も到着。この方も今野さんに温泉行かないのですかと言われたらしく最後には温泉へ行った模様。<br />
夕飯を食べ終わってさあ出発と思ったら、一昨年の中部1000、昨年の中部600でお会いしたshuさんとお会いしました。ツイッターをフォローさせてもらっているので最近shuさんが導入したハブダイナモやE-Weakについてお話して出発。<br />
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しかし、出発すると意外に体が冷えていたらしく震えが止まらない状態に陥りました。それもひどい震え方。体がガタガタ震えて自転車もぐらぐらする有様。こんなひどい状態は初めて。止めようと思っても止めることができないほどのひどい震えです。やっぱり風呂に入って暖まった方が良かったかと後悔。あいにく今回は防寒用品を持ってきておらず。雨が上がれば天候が回復するだろうと考えて、基本的には薄着です。既に先ほど合羽の上を防寒用に着込んでしまったので、あと考えられるのは合羽の下（膝までのやつ）を着るくらい。体の震えに伴って呼吸もままならずこのままでは到底残りを完走するのは不可能になると焦ります。どうしようかと考えつつとりあえず必死に震えを押さえて走り続けること多分10分くらい。ようやく体が温まってきたらしく震えが次第に収まって来ました。<br />
震えが収まってふと気がつくと後ろにShuさん。ハブダイナモから供給されてる私のテールランプについて少々お話。Shuさんはまだテールライトは付けていないらしい。Shuさんにはイタリアの件とか色々お聞きしたいことがあったのですが併走しながら話をするわけにも行かず次の休憩までとりあえず先を急ぎます。するとShuさんは豊岡の市街で夕飯と言うことで離脱。速力があるShuさんですのできっと途中で追いつかれると思い「じゃあまた後で」とご挨拶して先へ。そしてPC2から20キロ地点、長砂大橋にあるファミリーマートでコンビニが無くなるそうなのでそこで停車して小休止。時間は20時50分頃。<br />
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空腹は感じないのでとりあえず眠気覚ましも兼ねて20円引きになっていた暖かいブラックコーヒーを補給。さて、と再出発すると体が冷えていたのかまたもや震えが。でも今回は2～3分で収まったので何より。先を急ぎます。<br />
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走っていると理由はよくわからないのですがなんだか気持ちが悪い。今考えると体が中から冷えてしまって内蔵がやられ気味だったのかも？出会の交差点を曲がって最初の自販機でコーラを飲んで小休止。炭酸飲料の爽快さを期待して飲んでみたのですが今考えると冷たい物は良くなかったか。炭酸を飲んでこの何となく気持ち悪い状態は若干良くなりましたが根本的にはその後も直らず。我慢して進んできます。進んでいくと後ろから近づく車が。なんだなんだと思って振り返ると今野さん達でした。「頑張って！」と声をかけられます。スタッフの方も大変。<br />
そのうち道は次第に道が登り基調になってきます。しかし寒い。時々体がぶるぶると震えます。道中の電光掲示板では気温5度。でも体感的にはもう少し低かったんじゃ無いかと思います。こういうときはどうしてもネガティブな事を考えてしまいます。たとえば城崎温泉まで行ったのに温泉にも入っていないこと、伊根工房に行ったのに工房の中は何も見学していないこと。自分はただ単にGPSにピンク色で示されてるスタッフが作ってくれたGPXデータの上をトレースしているだけなんじゃないか？これってブルベって言えるの？などなど。まあブルベに対する考え方は色々あるのですが、今回のブルベはプランナーの思い入れが伝わってくるコースなので余計このような事を考えてしまったのかもしれません。<br />
そして長い上りが終わってようやく登尾トンネルで峠越え。野花の交差点で9号線につながります。9号線に出るといままでのローカル線と違って交通量が多い。夜なので追い抜いていく大型トラックの怖いこと。下篠尾の交差点まで我慢して右折。福知山市街に入って少し走ってPC3ローソン福知山篠尾新町店に到着。到着時間は22時57分。<br />
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到着してみるとまたもや今野さん達がいらっしゃってびっくり。何となく気持ち悪いのもあって空腹を感じずパンとコーヒーだけ補給。むしゃむしゃ食べながら「9号線は怖かったですねえ」などと今野さんとお話。その他中部600の話など。<br />
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今野さん達とお別れして再出発。土師川を越えて綾部をすぎ丹波大橋を渡って停車。花粉症の薬が切れてきた感じなので再び摂取。薬のせいで眠くなるかもしれませんが背に腹は代えられず。<br />
27号線を淡々と進み山屋の交差点で往路に合流。27号線の途中で往路で補給したチェックポイントのローソン京丹波升谷店に到着。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120418-IMGP0001-101.jpg">和知ローソン</a></div>到着時間は1時頃でした。<br />
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分水嶺の所を左折して胡麻駅を目指します。この道が街灯なしの真っ暗な道。おまけに鹿が多い。群れをなして前を横切ります。あんなのに衝突されたらDNFどころの騒ぎでは無くなります。絶対こっちが吹っ飛ばされる。眠気がいっぺんに吹っ飛びました。多分、自転車だと車のような音がしないで近づいてくるので鹿も驚いてパニックになるので返って危険なんじゃ無い？？とビクビクしながら進みます。何回か怖い思いをしてようやく胡麻駅前まで。ここまで来ると明かりもあって少し安心したのですが町外れになると畑をねらっているのか案外鹿がいるような感じはまだ残っています。一度通り過ぎた道の脇からブルルッと鹿の鼻息が聞こえてきた感じがして恐怖倍増。そんな感じでようやくPC4ファミリーマート亀岡馬路町店に到着。到着時間は2時45分頃。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120418-IMGP0002-097.jpg">亀岡のPC4</a></div>ここでもあまり食べる気がせず甘い物よりしょっぱい物が食べたくて丸かじりちくわ105円を1本だけ補給。<br />
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その後は来た道を直進して和らぎの道へ入って桜のトンネルを通りますが真っ暗で何も見えず。<br />
亀岡の町まで下って9号線に合流し、老ノ坂トンネルを抜けます。老ノ坂トンネルを抜けると気温が上がったようで少し暖かくなり、これには本当に助かりました。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120418-IMGP0003-084.jpg">チェックポイントのロータリー</a></div>そしてチェックポイントのロータリーで撮影。暗くて写りが悪いのでフラッシュ焚いたりしましたがうまく写らず。気温低下で電池容量も少なくなって疲れてめんどくさいので3枚撮影してみてやめました。まあ何とかなるでしょう。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120418-IMGP0007-055.jpg">ゴール</a></div>その後は京都の町を走って橋爪口の交差点で往路に復帰。そしてようやくゴールのローソン久御山島田店に到着。到着時間は4時47分でした。<br />
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到着後にはゴール受付のジョイフルへ。到着したのがちょうど5時だったのでモーニングが開始した頃で幕の内朝食を注文。そして今野さん達にブルベカードを提出。食べ終わったら知らないうちに30分ほど寝てました。食器を片付けるといわれて目が覚めてもう一度だけちょっと寝ようかと思ったらゴールした方々がやってきたので今野さん達にご挨拶。「来年も天橋立コースありますか？」と聞くと「スタッフを集めるのが大変なんで難しいかも」とのお話。帰路ずっと考えてたのですがやっぱり温泉入ってくれば良かったという思いを来年実現したかったのですが。<br />
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ジョイフルを6時頃出て帰路へ。京都200と300では真っ暗な道を帰りましたが今回は明るい。明るいと宇治川沿いの上り道がはっきり見えていつもより疲れた感じ。石山までくると7時半頃で車が結構多くなりました。結構飛ばすので怖い感じ。疲れてるので安全運転でゆっくり返って草津の我が家に到着したのは8時30分頃でした。その後は風呂に入って夕方まで爆睡でした。]]></description>
 <category>自転車ログ</category>
<comments>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=866</comments>
 <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 19:55:23 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[BRM414：京都400実走編：その①：自走開始から天橋立まで]]></title>
 <link>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=864</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0002-096.jpg">自走中</a></div>BRM414京都400完走しました。タイムは22時間02分。天橋立、伊根の舟屋、城崎温泉と盛りだくさんなブルベでした。その実走編。まずはその①として自走開始から天橋立まで。写真は自走中の宇治川沿い。残念ながら雨です。BRM414京都、1週間前から天気予報をチェック。最近週末になると天気が崩れるパターンが続いていたので心配。すると幸いにも414は晴れマーク。この前の京都300のような雨では無くて何より。出だしから雨では気分がめいりますから。<br />
と、楽観していたら週末が近づくにつれてなんと天候が若干崩れるという予報に。そして前日金曜日の予報をみると晴れマークが雨マークに変わってしまいました。それでもピンポイント天気予報を見る限り、金曜深夜から土曜日明け方にかけて雨が降るのみでスタート時間には上がっていそうな予報。金曜に帰宅し準備を整え寝床に入ったときには雨が降っていましたが、朝起きたらやんでいるものと信じて就寝。<br />
しかし起きてみると雨。それも結構強め。起きた瞬間から雨音がしてこりゃ雨だと気がつくレベルの降り方で気が滅入ります。ただ前回の京都300と比べると雨が上がるのが早そうなのは救い。雨が上がれば天気が回復し日も出てきて暖かくなるとの予報なので服装はTシャツに夏用半袖ジャージ＋アームウォーマ、下は冬用レーパン。雨なのでその上に合羽上下（パタゴニアのレインシャドウ＋GOREBIKEの膝下無しの合羽下）。ここの予測が甘かったのはこの時知るよしも無し。そして朝飯を食べ、雨の中、草津を出発。出発時間は4時10分頃。途中、今日のために充電していたカメラの電池を入れ忘れていたりして相方から電話をもらって引き返したりして出発が遅れました。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0001-100.jpg">瀬田川沿いの工事区間</a></div>草津からはいつものように瀬田川沿いを走って宇治へ。瀬田川沿いの工事現場は未だ終わらず。京都200からずっと工事中のこの場所。いつになったら終わるんでしょうか？そして日が昇るのが早くなってきていて道中で夜明け。<br />
瀬田川沿い、桜が咲いてきれいでしたが花チラシの雨の状態は冒頭の写真。路面をみるとかなり降ってるのが分かると思います。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0003-083.jpg">まずは補給だ</a></div>そして宇治の町に出たらカムループス通りを避けて京都200、300のゴール地点のセブンに到着したのはちょうど朝の6時。コーヒー牛乳500CC、パンとおにぎり2個を買って補給。最初の補給ポイントが和知ローソンでスタートからそこまで70キロ近くあるので多めに補給しておきます。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0004-074.jpg">受付は置くのゲートボール場付近で</a></div>補給品を持って久御山中央公園に到着。時間は6時10分頃でした。京都300の時と同じように奥のゲートボール場の脇で受け付け。受付でブルベカードをもらうといつも自分で書き込む住所や名前会員番号などが既にタイプされててびっくり。こりゃ楽ちん。助かります。受付後に先ほどの補給品をむしゃむしゃ食べているとブリーフィング開始。ブリーフィングはいつものように公園のサークルで。ブリーフィング時に集まっていたのは30人ほどか。今回はQシートにかなり細かい指示が書かれてるのでブリーフィングではそれほど注意点は無し。数カ所の訂正のみ。最後にコースプランナーの今野さんから今回は6時45分発スタートも設定するとのお話が。今野さん曰く「皆さん今起きてますから。その時間を有効につかってもらいたくて」との話。いかにもブルベっぽい話で納得。今の15分は後半の眠くてたまらない状態の時間帯を考えると確かに貴重。目はぱっちり覚めてますので。なので6時45分スタート組に入れてもらい車検を済ませてトイレに行ったりしてたら出発時間になりスタート。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0005-062.jpg">スタート直後</a></div>まずは京都市内を抜けて行きます。時間が早いだけあって車の流れもスムーズ。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0008-051.jpg">渡月橋の桜</a></div>途中通った渡月橋。時間が早い＋雨模様のだけあって観光客も少なめ。渡月橋を渡った信号で引っかかり待ってたら後ろの参加者がちょうど橋で記念撮影しているカップルの写真を撮ってあげてました。素晴らしい。こっちは写真なんて撮ってあげる暇無いぞ的なオーラを発してたのでその余裕を見習わないと。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0009-045.jpg">和風パヴェ</a></div>そして清涼寺の境内に沿って進んでQシートに和風パヴェと書かれている小道を進みます。渡月橋といいこの道といい、いかにも京都らしい雰囲気。今回のコースプランナーの今野氏の思い入れの強さを感じます。<br />
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和風パヴェを過ぎると六丁峠。距離は短いけど激上り。下ったところでご夫婦らしき参加者を含む3人の方々をパス。急な下りでパスする際に「ここ、復路で登るんですかね？」と聞かれ「いや復路は通らないはずですよ」などとお話。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0012-037.jpg">水尾の桜</a></div>そして保津峡、水尾の集落を抜けて名も無い峠を越えて下りへ。近畿ブルベの特徴なのかスタート後PC1までの恒例の峠道が終了。Qシートに書かれているように京都200、300で言えば犬打峠と御斉峠に相当するのですが、犬打峠と御斉峠の方がきつかった感じでした。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0018-024.jpg">日吉ダム</a></div>そして日吉ダムの脇を通って右折。<br />
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そしてチェックポイントの日吉駅に到着です。<br />
ここで聞いてみると3着との頃。なかなか良いペースです。でも1番目は30分前に通過していったらしい。早すぎ。トイレをお借りして出発する頃には皆さん続々と到着していました。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0020-021.jpg">日吉の有人チェック</a></div>日吉駅を後にして府道50号線へ。ここら辺から向かい風。前を走っていたピンクのバーテープを巻いてる自転車に乗ってる方に追いつきし少し後ろに付かせてもらいます。24、5キロで巡航。どこかで前を交代しなきゃなと考えていると後ろから猛烈な勢いで抜かされました。ピンクバーデープの方と共に付いていきますが、私は胡麻駅まででギブアップ。早すぎてついて行けません。ピンクバーテープの方はついて行かれてた模様。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0021-021.jpg">補給</a></div>その後は一人旅で進みます。そして計画通りに復路通過チェックになっているローソン京丹波升谷店で補給。この時点で70キロ近く。ポカリとおにぎりとパンで補給です。<br />
<br />
そして再出発。しかし風が強い。前にいた方に追いつき後ろに付かせてもらいます。今年のブルベのテーマとして知らない人と隊列を組む、という事に取り組んでいるので。途中で前に出たんですが以外にアップダウンが激しく苦手な上り部分でスピードが落ちるとあっさり抜かれちゃいました。その後、体重があるために下りになると追いつき上りになると引き離されを繰り返しているとなんだか隊列を組むのは嫌がっているような感じだったので、その後はちょっと距離を開けて走行。なかなか難しいです。<br />
その方、府道1号線に入ると合羽を脱ぐために停車。パスして先を進みます。しかし風が強い。風が強くて上りなので苦しい。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0023-020.jpg">菅北トンネル</a></div>ひたすら耐えて管坂南トンネルへ到着。トンネルをパスして舞鶴の町へ下っていきます。途中何かのトレーニングかこんな山の中をランニングしてる方がいたので「こんちは！」と声をかけて先へ。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0024-019.jpg">しおじプラザ</a></div>この頃天気はずいぶんと回復してきていて日差しも出てきて合羽を着てたら熱いくらいに。舞鶴の町へ入ってチェックポイントのしおじプラザを探しますが通り過ぎてしまいました。少し行きすぎたところで停車。そういえば何か声がしたなと戻るとスタッフを発見して無事に受け付け。腹ぽさん達でした。写真はしおじプラザ。何か建物があるのかと思っていましたが普通の公園風。<br />
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<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0026-015.jpg">ローソンで昼飯</a></div>チェック後、舞鶴の町を走って中舞鶴歩道橋交差点を越えたところにあるローソンで休止。お昼にします。ここではおにぎり2個とパンとコーヒー牛乳で補給。それとこれから丹後半島に入るとコンビニが無くなっていくため薄皮パンを補給食として購入しました。そして雨装備を全面解除。今まで着ていた合羽上下を脱いでコントアーマグナムへ収納。コントアーマグナムはこれでいっぱいです。天候は回復して日差しも強くなってきてこれでも熱いくらいでした。そんなことをしていると先ほどのピンクバーテープの方が前を走って行きました。<br />
<br />
そして再出発。山を越えて西舞鶴の町へ。そのまま丹後街道を走って由良川を越えたら右折。それまで追い風だったのがかなり強烈な向かい風に。風に耐えながらの走行。道が平坦なのが救い。こんな時集団で走れば楽なのにと思うのですがなかなかうまくいかず。必死に耐えて栗田トンネルをくぐって天橋立の宮津の町へ。栗田トンネルをくぐると一転して風も穏やかな感じに。<br />
<br />
<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/3/20120416-IMGP0032-011.jpg">文殊の交差点</a></div>人が多い文殊の交差点を右方向に。しかしご年配の方々の信号無視がひどい。歩行者が多いのでゆっくり走って天の橋立に向かいます。]]></description>
 <category>自転車ログ</category>
<comments>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=864</comments>
 <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 21:09:27 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[:BRM414京都400km:ゴールしました。]]></title>
 <link>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=862</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/1/2012041505220700-K3410010.JPG" target="_blank"><a href="http://getumen.com/media/1/2012041505220700-K3410010.JPG"></a></a></div>夜が寒くて大変だった。鹿の群れに遭遇した。盛りだくさんぶるべでした。]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=862</comments>
 <pubDate>Sun, 15 Apr 2012 05:13:46 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[:BRM414京都400km:PC2　]]></title>
 <link>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=861</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/1/2012041420244500-K3410009.JPG" target="_blank"><a href="http://getumen.com/media/1/2012041420244500-K3410009.JPG"></a></a></div>城崎温泉到着。さむくな着ってきた。さっき伊根にいたスタッフがいてびっくり]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=861</comments>
 <pubDate>Sat, 14 Apr 2012 19:45:39 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[:BRM414京都400km:日吉友人チェック]]></title>
 <link>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=860</link>
<description><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://getumen.com/media/1/2012041409430000-K3410008.JPG" target="_blank"><a href="http://getumen.com/media/1/2012041409430000-K3410008.JPG"></a></a></div>雨は上がったっぽい。三番目だったけど皆さんぞくぞく到着。]]></description>
 <category>その他</category>
<comments>http://getumen.com/chari/index.php?itemid=860</comments>
 <pubDate>Sat, 14 Apr 2012 09:38:47 +0900</pubDate>
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